2026年1月28日 本来であれば公聴会だった日。タイムキーパー、ベル係として同期の発表を見る。こういった発表会で、いつも一番厳しくクリティカルな質問を投げてくる教授が今日はいなかった。であれば、私の公聴会が今日じゃなくて、先に延びてよかったと思った。