2026年1月20日 別の大学の博士課程に通っている後輩と飲み。SlackやらNotionやらを駆使して、ゼミの運営や卒論の指導をしていると聞いて、それが可能になる条件ってなんなんだろうと思うなど。まずはゼミ生全員分のSlackの料金を払える資金力である。